バレンタインのチョコレート2016の人気ブランド厳選10店

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バレンタインデーのチョコをあげたとき、

男性が喜んでくれたら最高ですよね。

頑張って選んだ甲斐があるというものです。

本命が喜んでくれるチョコの選び方、

バレンタインのチョコレート2016の

人気ブランド10店について説明していきます。

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バレンタインのチョコの選び方について

本命にあげるチョコは「相手に喜んでもらえる」のが前提です。

そのためには、相手の好みを知っておくことが必要。

「甘い」「ビター」「ホワイト」「ウイスキーボンボン」「生チョコ」

「ブラック」などいろいろ種類がありますが、どれが彼が一番好きなのか?

 

それを知る方法は、直接聞くことです。

思い切って聞いてみましょう。

「どんな味のチョコが好き?」

この時期に聞かれると、男性は自分にチョコをくれるのかな?って

嬉しくなって、好みの種類を簡単にしゃべってくれます。

 

好みを聞いたら次は商品を探します。

せっかくなので、普段は買うことができない物を選んでみましょう。

2月になるとデパートではバレンタイン商戦が始まり、 この時期限定の海外ブランドのチョコレートメーカーが出店し、 大いににぎわいます。

 

バレンタインの一か月ほど前になると、各デパートは

バレンタインカタログを発行していますので、事前に入手しておきましょう。

カタログには写真、値段、ポイントが書いてありますので参考になります。

見ているだけで自分も食べたくなるようなチョコが目白押しですよ。

 

この中で彼の好みに合いそうなものを探しましょう。

中には個数限定のものもありますので、どうしても買いたいチョコが

ある場合は、朝一で行かないと手に入らないものもあります。

そういうときも彼のためと思って頑張ってくださいね。

関連記事安くておいしい!絶対喜ばれるチョコレート、2016年版を紹介!

 

バレンタインに手作りチョコはどう?

じゃあ手作りチョコはどうなの?という話になってきますよね。

正直に言いますと、手作りチョコは料理の腕に

自信がある人以外はおすすめできません。

というのも、チョコをおいしく作るのは難易度が高いからです。

おいしいだけじゃなく、見た目も要求されます。

 

初めてチャレンジするの、という人は事前に何回か作る

練習をして腕を磨いておくことが必要です。

ちょっと無理かも・・・という場合は市販のものでも大丈夫ですよ。

 

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バレンタインのチョコで本命が貰って嬉しいのは?

貰って嬉しいのはやっぱり「自分の事をわかってくれているな」

と感じられるチョコです。

自分の好みに合っているものが一番うれしいですよ。

 

それは味であったり、見た目であったり、メーカーであったり、

量であったりしますよね。

 

また、チョコに添えたメッセージもあると嬉しさは倍増します。

最近ではあまり手紙を書く機会がありませんので、メッセージカードに

一筆「いつもありがとう」とか「これからも一緒に遊ぼうね」とか

書いてあると、それだけで男性はグッときます。

 

バレンタインのチョコレート2016の人気ブランドは?

では、バレンタインのチョコレートで今年の人気ブランドを

ご紹介していきますね。

 

ステットラー

スイスのジュネーブで1947年に創業されたチョコレートメーカー。

有名なのは石畳を模した「パヴェ・ド・ジュネーブ」

一日に何個作り上げるのかではなく、一粒一粒にどれだけの真心を

込められるかを信念にしているメーカーです。

ピエール・マルコリーニ

マルコリーニの最大の特徴はカカオへのこだわりです。

カカオ豆の農園を訪ね、自らが納得する豆を探し、

ベルギーのアトリエへと運び、焙煎、選別、粉砕、調合、精錬まで

をすべてを行うヨーロッパでも数少ない存在です。

ファブリス・ジロット

パティシエのファブリス氏は26歳という史上最年少の

若さでフランス国家最高職認賞を受賞。

味のみならず、デザイン性でも高い評価を受けています。

サダハル・アオキ

世界が注目する日本人パティシエの一人。

本場であるパリにもお店を4店舗も構えています。

ジャン・ポール・エヴァン

不動のトップショコラティエとの呼び声が高いジャンポールエヴァン。

創業から25年経った今もなお、確実な技術と感性で

ショコラ界のトップに君臨し、世界中の人々を魅了し続けています。

ボナ

シングルオリジンビーンという単一品種のカカオでの製造を

成功させました。厳しくカカオ豆を選び抜いて作るチョコレートは

生産量も少なく、幻のチョコレートと呼ばれています。

ミッシェル・ショーダン

ショコラティエの巨匠と呼ばれているミッシェル・ショーダン氏

彼の優れた芸術性、独創性を活かしたショコラはパリジャンの間でも評判。

ジャン=シャルル・ロシュー

「見て、食べて、おいしいショコラ」が特色のロシュー氏。

サービス精神が旺盛で、日本にも彼のファンは多い。

ミッシェルショーダンで修業を重ね、2004年にブティックをオープン。

ティエリー・バマス

マカロンで有名なパティシエ。

バイヨンヌマカロンのサクサクした食感が止まらなくなります。

ユーゴ&ビクトール

「キスをしているような感覚」のショコラなど、最強のコンビが

作った4種のショコラの詰め合わせです。魔法の杖が

モチーフのデザインボックスもキュートです。

 

まとめ

バレンタインのチョコの選び方で、本命の喜び方が変わってきます。

あげるからには、喜んでほしいですよね。

あなたのバレンタインがうまく行きますように♪

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